CS260-10 ハンドヘルドFTTH PON Troubleshooting OTDR
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CS260-10 FTTH PON Troubleshooting OTDR
LinkMap使用により簡単な故障箇所の確認&修理

◇概要
CS260-10 Handheld FTTH PON Troubleshooting OTDR
最新モデルCS260-10 FTTxPON活性、トラブルシューティングOTDRはFTTxPONや2点間のメトロ/
アクセスネットワークの有効な価格的に効力を発揮します。CS260-10は36dBのダイナミックレンジを有し
0.8mイーベントクラスで最高で3.5mのデッドゾーンを有し且つPONパワーメータや可視光欠陥検出器(VFL)
を有した1625nmライブPON OTDRを含んでおります。

CS260-10は光ネットワークの活性化やトラブルシューティング用途として作られております。内臓のPON
パワーメータと用いて、FTTx PON ONU 又は ONT で1490/又は1550nmのパワーレベルでダウンストリーム
の確認をする事が可能です。

CS260-10はOFL280やFLX380FlexTesterファミリーから派生したデバイスで同様に使い勝手が良く、
室内/外に於いてもディスプレーがハイ・コントラストであり、12時間連続使用が可能です。
またVFL(赤色光のレーザ)が含まれておりマクロな曲がり場所、融着されたクロージャーや終端や分岐
キャビネット等にて確認出来ます。

1000以上のOTDRテスト結果は装置内にて産業用標準ファイルフォーマットで保存可能です。保存結果は
USBによってPCに移され観察、解析しそしてWindowas TRM2.0Basic Test Results Manager softwareに
コンパチを用いて報告レポートの作成が可能です。

詳細内容についてはこちらをご参照下さい
◇仕様についてはご参照下さい ⇒

株式会社ネオトロン
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